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世界文化遺産 スコータイ遺跡制覇 その8

スコータイ遺跡巡りに便利なおススメホテル情報♪

さっわでぃ~かっぷタイが大好きなしまかぜ案内人です。
スコータイは、ずっと昔から来たかった場所なので、とっても嬉しい^^シーサッチャナーライ公園遺跡カンペーン・ペッ(カムペーン・ペット)にも行き、スコータイ遺跡の制覇ももうすぐです^^

スコータイは、緑が生い茂る中、数百年間に渡って放置されていたそうです。タイ芸術局とユネスコが修復した公園はとっても広いですね!城壁内に、フルーツを広げて売っているご年配の二人のタイ人に出会いました。写真を撮らさせて貰うと、クルアイ・カイ(ミニバナナ)をくれました。甘くて、柔らかくてとっても美味しかった^^
3本で10バーツだったので、購入すると、ランブータンをくれました。

日本人?と言われ、そうだよ!でもプーケットに住んでるよ~^^と言うと、次に出てきたのは、ココナッツ。
お腹いっぱいだよ~と言っても、笑顔で美味しいよ~と。元が取れるのでしょうか?タイですね~^^ほのぼのして、心が温かくなりました!

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スコータイの王室寺院「ワット・マハータート」や、右手に経典を持ち左手で人民にその教えを説いている王の姿を表した「ラームカムヘン大王記念碑」の北側。料金所を出た場所に有る「ター・バー・デーン堂」。

迷わず、簡単に見つける事が出来ました~^^
スコータイに今現在残っている中でも最も古いとされる建造物だそうです。ガイドブックの写真とは違い、うっそうと生えている木々。他の寺院と違う雰囲気で、まるでジャングルの中に取り残されているような…時間の流れが止まっていました。小さなヒンドゥー教の祠堂は、階段を上ることができます。その内部は、反対側に壁が無く、天井も有りません。太陽の光だけが降り注いでいました。

アンコール・ワットにあるのと同じ様式の神像が何体か発見されアンコール朝のスリヤヴァルマン2世の時代に建てられたとも言われているようです。スコータイ遺跡公園の城壁の東側、スコータイの新市街へ向かう道には、ゲストハウスやレストラン、コンビニエンスストアーが並んでいます。その通り沿い、ラームカムヘン国立博物館の東に、“金の池”と呼ばれる池があります。
その中央に浮かぶ小さな島にある「ワット・トラパン・トーン」。
橋が掛けられていて、小島へ渡る事ができます。本堂はなく、現代的な建物の礼拝堂が建っています。

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スリランカ様式(セイロン)の釣鐘型チェディ(仏塔)は、比較的保存状態が良いですね。
スコータイ遺跡の寺院のほとんどは廃寺ですが、今でもお坊さんがいて寺院として使われています。ワット・トラパン・ングンと対になっていると言われ、大きな仏足石が納められています。すぐ近くには、賑やかな屋台が有り、迷わず寄り道をしたしまかぜ案内人です。スコータイ遺跡の城壁周辺は、賑やかで人も多いので、女性独りでも安心です。夜になると昼とは、違う雰囲気でとっても美しいですが、やっぱり女性の一人旅は危険らしいので、ご注意下さいね ^^

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世界文化遺産 スコータイ遺跡制覇 その7

スコータイ遺跡巡りに役立つホテル情報満載♪

さっわでぃ~かっぷ
スコータイ地方は、例年5月頃が一番暑い事を知らずに遊びに来た しまかぜ案内人です。現在お世話になっているゲストハウスのオーナーの情報によると、11月ぐらいから4月ぐらいが涼しく、丁度良い季節との事です。その時期のプーケット島は、乾季の真っただ中!シミラン諸島でのダイビングクルーズのシーズンでお休みは取れません。空気も違うのかな~?それにしても、この暑さは参りますネ…

日傘と日焼け止めと水分補給は欠かせません!!日射病にならないようにご注意を^^
スコータイ遺跡公園の城壁内は、大きな木が沢山生えていて、空気は美味しい!木陰は涼しい!と、自然豊かなプーケット島に似ていますね。

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スコータイの王室寺院「ワット・マハータート」から南西側に約350mの場所に位置する「ワット・シー・サワイ」。ロッブリー様式の大きな3つのプラーンが並んでいました。もともと、ヒンドゥー教の神殿として建てられたそうですが、後に仏教寺院となったそうです。プラーンとは、クメール様式の塔堂の事だそうです^^何だか、圧力があるというか、とても存在感を感じる程の迫力にちょっと圧倒されました。

とっても重そう…基盤がしっかりと作られていると信じ、プラーンの内部に入ってみました。天井が高く、真っ暗で怖かったです。ガイドブックによると、中央の仏塔(チェディ)は、内部のトンネルで聖堂と連結しているようですが…聖堂がどこか分かりませんでした。もしかしてこの横の仏塔を指すのかな??

橋を渡るとスリランカ様式の釣鐘型の大きなチェディが真近に見学できる「ワット・スラ・シー」♪
更に南西にある「ワット・トラパン・ングン」。隣には、大きな池があり“銀の池”と呼ばれているそうです。
その他に、“金の池”という名前もあり、城壁の外側にある「ワット・トラパン・トーン」が浮かぶ池を指すとのこと。

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お金持ちになりそうなネーミングですね!誰がつけたのでしょうか?蓮のつぼみの形をしたチェディは、スコータイ様式のものです。その上には、立仏像と遊行仏像が納められていました。レンガの上に坐る仏像は福をもたらすとされる、たっぷりとした福耳。仏像は、耳が垂れている方が好きですね~^^

指先まで流れるようなフォームが特徴の、遊行仏の浮き彫りは、とっても美しい。保存状態も良く、とっても神秘的でした。また、少し奥に行くと、礼拝堂跡と思われる土台と柱が残っていました。ここは、現代とも思えない不思議な空気が流れていました。遺跡独特の静けさが響き渡る雰囲気ですね。ちょっと背中がゾクゾクするような?
遺跡巡りは沢山歩くのでヘトヘトになりますが、この感覚と歴史を遡り想像するのが楽しいです。

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世界遺産 スコータイ遺跡制覇 その6

スコータイ遺跡巡りに便利なホテル口コミ情報♪

さわっでぃ~かっぷ
いつかはタイランド国内完全制覇を目指しているしまかぜ案内人です。
いよいよあと少しでスコータイ遺跡制覇です!!しかし、スコータイって街はむちゃくちゃ田舎ですね~。昨日は、夜の街をバイクで徘徊しましたが、ナイトスポットがほとんどなくて、結局市場らしきところに迷い込んで、ラーメンを食べてホテルに帰りました・・。本当に遺跡しかない街です・・。

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毎日朝から遺跡めぐりなわけですが、朝起きるとただいま宿泊中のTRゲストハウスの素敵なオーナー夫妻からレンタルバイク延長するのが日課ですね。町がある新市街からスコータイ遺跡公園まで遠いいので、移動手段としては、あまりおススメできませんが、やっぱりレンタルバイクが便利ですね。ちなみに1日200バーツですよ!

意外にも道が広く整備されているスコータイは、プーケット島よりもずっと走りやすくて風を切りながら走るのは気持ちよいです。さてさて、本日もスコータイ遺跡公園の外を回りました~。僕は仏像が好きなんですが、前々から一度みてみたかったのが、遺跡公園の北西側に位置する「ワット・シー・チュム」にある「アチャナ仏」。

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実際行ってみると、広い敷地の真ん中に、天井 がない32㎡四方で、高さ15mもあるといわれる本堂が見える。
隙間から遠くからでもわかるほど大きな仏。本堂に近寄ってみるとやっぱり本堂自体の大きさにもビックリ!!
そして、中に入ってみると、本堂いっぱいに納まっているスコータイを象徴するような独特な顔つきの巨大な坐仏「アチャナ仏」があった。その空間に入ると音が遮断されちょっと不思議な世界に入った感じでした。

しばらくその大きな坐仏がある空間にとどまっていると、心地よい静寂と吹き込む風による清涼感に何故か心が洗われました~。念願のワットシーチュムに訪れて癒された後は、スコータイ遺跡公園をグルッと回っての西側に回りました。

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次は、およそ1.5kmと少し離れたところにある丘の上にある遺跡「ワット・サパーン・ヒン」へ~
走れば走るだけ人がいなくなり建物がなくなっていきます。あれ?!道間違えたかな~?!なんてちょっと心配になったところに、丘の上に立像が見えました。ここは、サパーン・ヒン(石橋)という名の通り、石段の道が細長い橋のように200mほどある丘の頂上まで一列に並んでいました~。

ここまで綺麗に並べたな~っと感心しながら丘を上がろうとすると、早速お金を徴収する人が来ました~。でも、どうやら僕をタイ人かと思ったらしくタダで入れてくれちゃいましたね~ヤッタ。急な石段を上がっていくこと10分ほどで頂上に到着。高さ12.5mの右手を上げた「アッターロ」と呼ばれる立像はでかい!!

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そばに体の小さめな坐仏もいて、保存状態の良い綺麗な2つの仏像が東側を向いて静かにたたずんでいます。
その姿を見るとちょっと寂しそうに見えたりも?!周辺には緑しかないので何もないのでとても静か。そして、頂上からは、スコータイ地区一帯風景を眺望できる見事な遺跡です。

あ~スコータイに来てよかったな~!!って思えるような素敵な場所。来年はチェンマイに行く予定だが、途中にあるスコータイに寄ることがあったらこの丘にまた登ろうと誓うしまかぜ案内人でした。

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世界遺産 スコータイ遺跡制覇 その5

スコータイ遺跡巡りに便利なホテル情報♪

さっわでぃ~かっぷ
やっぱりタイランドは落ち着くな~ っとつくづく感じるしまかぜ案内人です。
長距離バスで北部スコータイまでへのゆったりのんびりバスの旅、最高ですね
昔からスコータイには訪れたかったので、感動の毎日ですー!本当に人が少ない田舎町で田園風景と優しい人々が印象的です。さてさて、スコータイと言えば、タイ王国・北部にあるタイ族最古のスコータイ王朝の都跡がある場所。

スコータイ歴史公園はスコータイ旧市街にあり、レンタルバイクでのんびりと回りました。スコータイ遺跡公園は、近隣にあるシーサッチャナーライ歴史公園や、カムペーンペット歴史公園と併せて「スコータイの歴史上の町と関連の歴史上の町」としてユネスコの世界遺産に登録されている場所。この日は、スコータイ遺跡公園の城壁外を回りました~。

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まずは、地球の歩き方を見ていて本当に行きたかった、
ワット・トラパン・トーン・ラーン」へ~
スコータイの最高傑作のリリーフあったとされるこの寺院には、スコータイ遺跡公園の東側に位置しています。しかし、標識もなく民家の奥にあったので本当に見つけにくい寺院でしたね・・。

やっと見つけたその寺院は、小さい四角い立方体状の遺跡で、東側にアーチ型の礼拝堂の入り口跡があり、奥には本堂跡。本堂の東西南北の各外壁には以前は漆喰で作られたレリーフで美しく飾られていたらしく、南側にスコータイ最高傑作のレリーフがあったそうだが、正直どこも崩れていて良く見えない・・。ラームカムヘン博物館に美しいレプリカが展示されているそうなので後日見に行くことに・・。

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次にスコータイ遺跡公園の北門からおよそ500mほど北ある、
広大な寺院「ワット・プラ・パイ・ルアン」。スコータイ最古のクメール様式であるこの寺院は、元ヒンドゥー教の寺院だったそうで、スコータイ王朝時は、ワット・マハタートに次ぐ重要な仏教寺院に改修されたそうです。実際歩いてみると全体的に痛みがひどくて原型をほとんど残ってなかったですね。

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東側に位置する巨大なチェディの台座を見ると、坐仏跡が並んでいて、坐仏に囲まれていたのがわかるのだが、他の寺院ではあまり見ないチェディのスタイル。これは昔はさぞかし立派で美しいチェディだったんだろうな~。そして、チェディの西側1基だけ残ったクメール型のプラーンの壁を良く見ると、細かい彫刻やブッダが描かれた漆喰のレリーフがあります。

8百年前にできたクメール時代の人々の「芸術センス」、「技術」に感動した~。面影はほんの少ししかない寺院だが、遺跡内をゆっくり見るここが美しき寺院であったのが容易に想像できた。かなり激しく崩れている遺跡だが僕のお気に入りでまた機会があったらまた行ってみたい遺跡の1つ。

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世界文化遺産 スコータイ遺跡制覇 その4

スコータイ遺跡巡りに便利なホテル情報♪

さっわでぃ~かっぷ
いつか世界中の遺跡巡りを制覇したいしまかぜ案内人です♪さてさてカンペーン・ペッ(カムペーン・ペッ)に訪れ、大感動な瞬間ー!カンペーン・ペッは、スコータイアユタヤー王朝時代に、ビルマ軍の侵略に対抗する要塞都市でした。タイ語で“ダイヤモンドの壁”と言う意味を持ち、旬の9~10月は、クルアイ・カイと呼ばれる小ぶりのバナナが名物として有名な場所です。

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ワット・プラケオ(プラケーオ)
城壁内にある広い王宮寺院跡です。バンコクにある同名のお寺“ワット・プラケオ”のエメラルド仏が一時期祀られていたことがあったとも言われています。チェディ(仏塔)、礼拝堂跡。そして、2体の座っている仏像とその前に横たわって寝ている仏像は、異なった様式から、それぞれ違う年代に造られたと推測されています。四角い顔つながった眉をもつアユタヤー時代のウートーン様式の仏像は、ちょっと変わった雰囲気で、思わず見つめてしまいました。とっても和む顔立ちで、こんな仏像様がプーケットにあったら、ちょくちょく会いに行くのになぁ~と
思いました。

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遺跡公園の中で、2番目に大きいとされる寺院です。“ワット・プラケオ”の南東側に位置していて、広い芝生の敷地内にあります。とても静かな遺跡で、礼拝堂跡の正面には本尊の仏像が残っています。ラテライト(紅土)のレンガで造られた、スコータイ様式のチェディ(仏塔)は、2塔建っています。少し離れた場所から振り返り、2塔を眺めるのがお勧めですね!!空に伸びる姿は、とても綺麗でした。是非立ち寄って欲しい場所です^^

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カンペーン・ペッ国立博物館と記念博物館が並ぶ場所から、少し奥に入った広場にあります。本物のヒンドゥー神のシヴァ像は、現在カムペーン・ペッ国立博物館に大切に保存、展示されていて、ここにあるのは、本物を似せて作ったレプリカのものだそうです。仏教とバラモン教の両方から影響を受けた姿と推測される、南アジア風の表情をしたシヴァ像。

ライオンと牛の像が守るようにいて、たくさんのお供え物が有りました。広場では、地元のタイ人の憩いの場となっていて、なんだか真剣な面持ちの人達が…。何をしているか尋ねると、占いをやっているとの事。平日の昼間に、占いですよ!タイですね~^^時間があれば、是非占って貰って下さい!!何か導きが有るかもしれません♪

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半分崩壊した68頭の象の像に支えられた正方形の台座に、スコータイ様式のチェディ(仏塔)が建っています。
スコータイ後期、もしくは初期のアユタヤー時代に造られたとされている寺院で、低い丘の上に有ります。シー・サッチャナーライ遺跡で同じ名前の寺院を見学しましたが、こちらの方が、崩壊が進んでいた様に感じました。
他には、スコータイにもあるそうです。他の遺跡とは全く異なる雰囲気で、少し鳥肌がたちました^^

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森の中に40あまりの寺院があるアランイック(Aranyik)と呼ばれる北西区域、「ワット・チャーン・ローム”」
より入口側に有ります。この寺院は、15世紀、16世紀のスコータイ時代に建てられたようで、スコータイ遺跡の“ワット・チェトゥポン”と似た造りをしています。本堂の四方の壁には、坐像、立像、臥像、遊行像の4体の仏像が祀られていました。しかし現在残っているのは、北側の壁にある上半身がない遊行仏。裏側に回り込んだ南側にある、高さ9mの左手の無い立仏像のみとなります。

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城壁北西部の入口、チケット売り場から一番近い位置にあります。かつては、巨大なプラ・ノーン(寝仏像)が祀られていたそう建造物の壁が、とても良い状態で残っている寺院の一つと言われています。継ぎ目のない、ラテライト(紅土)の太い大きな柱が何本もあり、恐らく、一つの岩から切り出されたものだとされています。スコータイ王朝時代の、建築技術の高さに感心せずにはいられない寺院ですね。木々のざわめきと、小鳥のさえずりだけがこだまするだけで、とても情緒がありました^^緑溢れる木立の中を散歩しながら、打ち崩れた寺院跡を訪れると、スコータイ時代アユタヤー時代の真っただ中に居るような感じがしました。肌で感じる事が出来る遺跡公園です^^

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しまかぜタイランド

Author:しまかぜタイランド
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